カテゴリー
PR記事 ランキング記事 加藤宏 美容鍼

純金箔でさらに美しい肌に…上田式純金美容鍼灸Ⓡとは

上田式美容鍼灸Ⓡでは、体の状態を整え、お顔にも鍼をしていく事によって

様々なお肌のお悩み、トラブルを解消していきます。

そして、美容鍼灸の施術と合わせて、純金箔エステを行う事で、

さらにお肌への美容効果を高めていく施術があります。

それが「上田式純金美容鍼灸Ⓡ」です。

 

 

なぜ純金なのか?

 

見た目にゴージャスで、それが癒される…

もちろんそういった要素もありますが、ただ単に見た目だけの効果ではありません。

金は古来より薬としても使われ、クレオパトラや楊貴妃も美容に使っていたと言われています。

純金には人間の自然治癒力を高める力があります。

それは純金が発生する微弱電流(マイナスイオン)により起こります。

人間の体には「生体電流」と呼ばれる微弱な電流が流れており、

この流れが悪いところでは血行不良が起こり、体に不調を来します。

お肌のお悩みで言えば、血流が悪いと見た目がくすんでしまったり、

ターンオーバーの乱れが起こり様々なトラブルを引き起こします。

そのようなお肌に純金箔のマイナスイオンを与える事により、

組織を活性化し、新陳代謝を促進して自然治癒力を高める事が出来るのです。

 

どんな金箔でも良いの?

では、金なら何でも良いのか、と言えばそうではありません。

金はとても柔らかいので加工するのが困難であり、通常は他の金属を混ぜて、

合金として使われることが多いです。

一般的に純金箔として流通している物は金の純度が94.4%程度。

残りの5.6%は銀や銅などを含んでいます。

特にお肌に直接触れるパックの場合、他の金属が混ざっていると

お肌にダメージを与えてしまいます。

純金箔なら何を貼っても良いという訳ではありません。

逆効果になってしまう事も…

お気を付けください。

 

上田式純金美容鍼灸®で使用している純金箔は純度99.99%、

余計なものは混ざっておらず、お肌にダメージを与える事もなく、

不純物がお肌に残ってしまう事もありません。

この加工は非常に難しいもので、限られた職人さんにしか作る事が出来ません。

さらに、金箔を挟んでいる間紙にもお肌に良くないニカワを使わない、など

徹底してお肌に優しい金箔となっています。

 

純金の持つ5つの美容効果

美容成分の浸透を促進する

お肌の細胞が弱っていると、化粧水などで美容成分を与えようとしても

吸収が悪くなってしまいます。

純金箔のマイナスイオンにより細胞の新陳代謝が活発になり、

お肌の細胞での物質の移動が活発になると美容成分の浸透も促進されます。

 

老廃物を流す効果

老廃物はリンパによって流されます。

血液は心臓のポンプ作用、筋肉のポンプ作用などで流れますが、

リンパには心臓の役割の物がなく、非常に弱い力で流れています。

リンパの流れをスムーズにするために、純金の働きで血行を促進しながら

マッサージをすると、お肌に負担を掛けずに老廃物の排出を促進出来ます。

 

リラクゼーション効果

金箔をお肌に貼っていくと「温かい」と感じる方が多いです。

これは、純金箔の働きで血行が促進され、ポカポカと温まってくるのです。

血行促進、お顔が温まり、身体のリラクゼーション効果を生み出します。

施術中寝てしまう方も多いです。

 

ソフトピーリング

金箔をはがす時には金箔はダマになります。

金箔に加工されるときに、金は何度も叩かれて薄くのばされているので、

物質としてのカドが無くなっています。

このダマがお肌の表面を転がる時に優しく古い角質を取り除いてくれます。

お肌を傷つけることなく、透明感のあるお肌へと導きます。

 

引き締まった小顔を作る

お顔の筋肉が弱くなると固くなり、働きが悪くなると重力に負けて下がります。

引き上げる筋肉がちゃんと働いていないと同じく下がってしまいます。

純金箔から出る微弱電流は適度な刺激により筋肉を引き締め、

硬く凝り固まった筋肉は緊張を緩める事により、

動きの良くなった筋肉により引きあがって小顔を作ります。

 

美容鍼灸と合わせる事で何が良いのか?

純金箔エステでは、体調を読み取る「純金箔診断」というものがあります。

パックをした後、金箔をはがしていく時に、はがれにくく残りやすい場所があります。

お顔と五臓六腑には関係があり、金箔が残る場所は体の不調と一致しており、

純金箔パックの結果から体の状態を読み取る事が出来ます。

 

「顔は心と体を映し出す鏡」、美容鍼灸ではお顔に対して施術をしていく上で、

体の状態をきちんと整える事が必要となります。

東洋医学では患者様に対する問診だけでなく、脈やお腹を診たり、

顔色や声の質など、様々な物から体の状態を診ていきますが、

純金箔パックの結果からも体の状態を診ていく事ができ、

さらに体をきちんと施術していく事により、さらにお肌の状態を良くしていく事が出来るのです。

 

 

 

作成者: 加藤 宏

1974年神奈川県横須賀市生まれ。
中学時代に柔道部に所属し、練習中の怪我で接骨院に通い、その時に接骨院の先生は柔道整復師という資格で柔道と関係がある事を知る。
大学時代はプロレス研究会に所属し、学生プロレスでの同期や先輩後輩の怪我を見ている内に、また、自分自身も試合中に負った骨折・捻挫・打撲、また試合後はいつも腰椎椎間板ヘルニアからくる坐骨神経痛に悩まされ、「健康」への関心が高まる。
卒業後の進路として怪我を診る事が出来る柔道整復師を考え始めるが専門学校に通わなければならない事を知り学費の面などから断念、それでも健康に関わる仕事がしたいと就職活動では医療・医薬関係の会社を多数受験するが軒並み不合格。その結果、特に医療とは関係の無い企業へ入社。
しかしながらやはり医療・健康への関心と柔道整復師の夢断ち難く5年で退職し、2002年春から柔道整復師の専門学校へ進学。
スポーツトレーナーに興味を持ち後にスポーツトレーナーの資格を取得するが、トレーナーには柔道整復師よりも鍼灸師が多い事に気付き、鍼灸にも興味を持ち資格の取得を考え、卒業後に鍼灸の専門学校へ進学する。
修行時代は接骨院では地域の患者様やプロレスラーへの施術に当たり、試合でのトレーナー活動や巡業への帯同などを経験。順調では有ったが地元に貢献したい、自分の院を持ちたいという気持ちから2009年、横須賀で衣笠仲通鍼灸接骨院を開業。
当初は美容と身体の施術は別物という意識が有ったが、考えてみると「身体の調子が良くなった患者様のお顔は明るくなり笑顔になる」→「顔を明るく、笑顔にすれば人は元気になる」という考えに行きつき、美容鍼灸を取り入れ始める。
いくつか学んだ中で上田式美容鍼灸®️に出会い、「顔は心と体を映し出す鏡であり、身体の健康無くして真の美しさは得られない」という理念に強く共感し、認定美容鍼灸師を取得。本治により身体の調子が良くなり健康に貢献できる、またお顔の悩みも解決するという施術を通じて自分でも鍼灸の素晴らしさを再認識する。
院では美容鍼灸を中心に施術に取り組む一方、院外ではトレーナー活動や被災地の郡山のお母様方を笑顔にしたいとリーダーとしてボランティア活動に参加し、ライフワークとして取り組んでいる。
自身が認定美容鍼灸師の資格を取得した後も養成講座にサポートとして参加。以前の自分と同じ様に保険診療から自費への移行に悩む柔道整復師にもアドバイスなどをしていたが、美容鍼灸を通じてスムーズに自費の施術への移行をサポートし、施術者自身にも鍼灸の素晴らしさを知ってほしいという思いから上田式美容鍼灸Ⓡ認定講師になる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA